- 放課後のカリスマ (1) / スエカネクミコ:
- 眠り姫のはぐはぐ (1) / 小谷あたる:
- まんがタイム 2009年7月号:
- DIME No.12:
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- まんがタウン 2009年7月号:
- まんがタイムジャンボ 2009年7月号:天使な小悪魔、浜中さんつえー。ダブルパティシエール、家族が幸せを案じるあまりに夢を応援できない展開というのが思ったより重くてこれまでとちょっと雰囲気が違った展開だった。そこから一歩進んだけど、専門学校入ると結局無印のころと同じような話になりそう。湖蝶酒店はジャンボからラブリースペシャルか。とりあえずラブリーで載るのは、今ちょっと微妙に感じるラブリーを買う理由が増えるからアリかな。マオの出番がこれからもありますように。乙姫の江太の理屈はもっともだなぁ。しかしもう最終回かー。
- まんがくらぶ 2009年7月号:みわさんの犬編は犬のモノローグのために全編台詞ばかりで新鮮だった。
まだあとでかく。
- 週刊少年サンデー NO.27:新連載、予告絵をどこかで見たことある絵だなんて思っていたけど、まさか漫画を読むまで誰か気づけなかったとか自分にショック。しかしサンデーなんだなぁ。たしかに合っている気はする。金剛番長は卑怯強い、というかあの瞬間から2ページはまるでドラゴンボールを見ているようだった。もしくはウルトラレッドか。トラウマ、跳躍するブラフマンスジャータさんの恐ろしさは異常。ベクトルは反対だけど、その後の「ありがとう。」の絵も破壊力高い。魔王はなんというか助太刀ヒーロー勢ぞろいシーンみたいな高揚感を覚える前半だった。
- にゃんこい! (3) / 藤原里:最初のラブレターのくだりで、双子なのに気づけなかった。なんか思ったより流し読みしてるな自分。
- あそびにいくヨ! (5) / 888:
- まんがホーム 2009年7月号:なんか後半組のお気に入り漫画がいくつか終わりそうな気配の上、休載もあって残念だ。しかしそれらを差し引いても、今月の恋愛ラボだけで大満足。サヨ彼氏バレによる生徒会役員退任事件で、数ヶ月ほど先が気になる展開だったけども、前回のヒントで大方の予想にあっただろう、マキオ(しかも強化版)という機転と団結で乗り越えた安堵と、その後の6ページ目から。もう全員やたらと作画も決まって表情も凛々しいわ台詞も格好いいわでもう最高だった。竹の花なイベントもあったし(というかリコがそんな言い回しするほうが驚きだけど)。
- にゃんこい! (2) / 藤原里:後半から目がより大きな絵になってる気がする。でもその分可愛さも増しているかな。絵的には水野さんが可愛すぎるわけだけど、設定的には住吉さんエンドがいいんじゃないかと思ってる。しかし1巻の最後の一ノ瀬先輩は男なのかと思ったら見事に騙された。
- ぼくの生徒はヴァンパイア (2) / 玉岡かがり:メイベルさんが指数関数的に萌えっぷりを表す第2巻。花の髪飾りな回のカミラや血を吸いたがる回のカミラも絵・話ともに可愛いわけだけど、この巻はメイベルさんを推したい。
- 週刊少年ジャンプ NO.27:NARUTOは生き返っちゃうんだーと思ってしまった。でもそうしないとさすがに話が続けられないか。べるぜバブはこういう方向に転がしていくならより期待。スケットダンスはヒメコに交代した後のはばたいてー!がすげぇあるある感とともに笑った。この先生の回は、男の子だった読者には何かしらツボがあるのでは。読みきりのねこわっぱは良かった。AKABOSHIと入れ替わってもいいなぁ。
auのW51Sを使っていたのだけど、同じW51S仲間だった友人が
いつの間にか機種変更していたのに触発されてついうっかり機種変更
(今は契約対象がSIMカードだから買い増しか)してしまった。
なんとなく電器量販店に立ち寄ったら、ケータイWatchなんかで記事を見て気になっていた
防水かつ全面タッチパネルのSportio water beat(型番SHY01らしい)含む3機種が
昨日(5月29日)発売とかでキャンペーン中。
実機を見せてもらって正直使える気はしなかったんだけど新しい端末が欲しいなーという
気持ちのほうが強くて買ってしまった。
で問題は、全面タッチパネルなのにEZweb操作が画面項目直接タッチ前提じゃなく
十字キーがあることを前提としているので、いちいち画面上にソフトキーを出すか
サイドのカーソルキーを使わなければならないところとか、メニューを選択しようとすると
どうしても目的の一行下のメニューを操作してしまうとかもあるのだけれど、
普段使いたいサービスが対応していないのが厳しい。
機種変更するのは数年ぶりなのだけど、新端末出たら、特にいわゆる公式サイトで
料金収納代行しているようなサイト・サービスは即座に対応しているものだと思っていた。
というわけで、nanacoモバイルとアイマス公式が対応するまでちょっとメインで使うのはお預け。
- 獣の奏者 (1) / 武本糸会:
- でらぐい (1) / 望月和臣:4コマKINGSまんがぱれっとは買っているのだけど、姉妹誌のぱれっとLiteは第1号だけであきらめてしまった。名前を知っている作者だと凪庵くらいかなーというのもあり今も買っていない。でらぐいはちょっと前に立ち読みしたときにも載っていたけど舞台設定人間関係がわからず微妙だった。しかしまとめて読むと絵柄は好みでかわいらしいわ毎回食べ物ネタがしっかり絡んでくるわで面白い。いわゆる萌え4コマだと百合ネタは半分デフォだけど、それは基本部長の変態表現のみに使われているのもハッキリしていていい。これのためにLite買おうかなと思えた。
- 死神姫の再婚 ―鏡の檻に棲む王― / 小野上明夜:第6巻。
- 月刊電撃マ王 2009年7月号:
- 週刊ファミ通 2009年6月12日号:アイマスDS記事が載っているはずなので買った。
- ゲーマガ 2009年7月号:アイマスDS表紙で裏表紙はロロナのアトリエ。おまけに付録が描きおろしアイマスステッカーだったのでつい2冊買ってしまった。
- メンズヤング 2009年7月号:
- まんがライフMOMO 2009年7月号:
- まんがタイムきららCarat 2009年7月号:
- 週刊少年サンデー NO.26:
- にゃんこい! (1) / 藤原里:コミックス表紙のカラー絵がなんか微妙に趣味から外れていたので手を出していなかったけど、中のモノクロの絵はむしろ好みだった。話も意外にキャラがぶっとんでいて面白いので明日は2巻を買おう。
- 世界制服セキララ女学館 (2) / 水あさと:ただひたすらかわいい絵というかんじ。
- 4コマKINGSまんがぱれっと 2009年7月号:QPDが急展開で終わってしまった。でも言われてみればなるほどの舞台設定だ。しかし片方がそのつもりがない男の娘ってのは作者の趣味が前作よりも漏れ出たかんじなのか。スターマインは各キャラに焦点を当てた回だけで1年回るのか楽しみだ。今月はめがねの人。行成がエロ本バレに気づかれたことに気づいた展開も見たかった。春風はちょっと進展あったみたいで次が楽しみ。毛玉日和の犬の芸ネタがお気に入り。