- キャラ☆メル vol.10:これREX増刊扱いなのね。アイマス記事のプロジェクトフェアリー3人の絵が良い。特に響きのあの表情を紹介記事で見て買ったし満足。
- まんがライフMOMO 2009年11月号:
- 別冊少年マガジン 2009年10月号:
- 月刊コミックラッシュ 2009年11月号:888のドリクラ表紙に惹かれて立ち読みしたら、巻末のほうにまた松平鶴次郎侍のケノモノ学園が載っている!ので買ってしまった。ドリクラ漫画も結構面白かったので、ケノモノ学園が今後も載るなら買い続けようかな。
- 週刊少年ジャンプ NO.44:ぬらりひょんの孫とPSYRENがお気に入りな上に最近さらに面白いので嬉しい。リクオが都合よすぎるくらいに成長したのは主人公だしOK。それに最後の遠野妖怪を仲間に加えるあたりが実にあっさりしているのも良い。しかしこれは奴良組の主戦力妖怪じゃ太刀打ちできないからパーティー入れ替えということなんだろうか(次の週見たら違ったっぽい)。PSYRENはアゲハの姉であるフブキの再会→全力パンチ「殺してやる」→号泣 すばらしい姉キャラ。取調室のアゲハも雨宮の「早くお乗り!」(エルモアが言ったのか)も若すぎる父登場もいいなぁ。保健室の死神、最後の般若で噴いた。怖いよ!
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- 月刊コミックアライブ 2009年11月号:断裁分離のクライムエッジ、今回はまさに主人公というようなアクションで大変格好良かった。あとエロじゃないお漏らしがあったのもちょっとびっくり。ゲスト?のほたいぶは萌え4コマの駄目な例に見える。絵柄は可愛くて好みなのだけど、エロに走りすぎのような。のんのんびよりは結構好き。
- 電撃マ王 2009年11月号:狼と香辛料は今月もノーラが可愛い。ノーラを雇う際のロレンスとホロのやり取りも、漫画になるとまた一段とロレンスの負けっぷりが楽しいな。付録は秋月コンビポスター。涼ちんもりっちゃんもきれいに可愛く描かれていて良い。
- まんがタイムオリジナル 2009年11月号:
- 結界師 (26) / 田辺イエロウ:
- ブロッケンブラッド (1) / 塩野干支郎次:
- ツマヌダ格闘街 (1) / 上山道郎:アワーズに移る前後で何度か読んだら結構面白かったので、最初から追いかけることにした。というわけで買ってみたけど、こういう格闘主体の漫画で薀蓄が入ると楽しくてついつい読んでしまう。同じような理由でホーリーランドも好きだった。こちらの薀蓄はもうちょっと生活に役立ちそうなところもあるかな。それにしてもドラエさん謎過ぎる。
- シスタージェネレーター / 沙村広明:
- 町でうわさの天狗の子 (1) / 岩本ナオ:
- バオー来訪者 / 荒木飛呂彦:
- まんがタイムラブリー 2009年10月号:どうもすっかり買い逃していたようだけど、たまたま4コマに強い?コンビニに立ち寄ったおかげで入手できた。パパロバはこれも年の差カップルになるんだろうか。自分が知っている胡桃ちの漫画だとナゴちんが最萌えなのでハッピーになって欲しいものだ。四季を食べる女が載っていて嬉しい。ストーリー漫画だけ見ちゃうとラブリーは迷走してるなんてスレでかかれてたけど、改めてみると結構好きな4コマ作品が多いな。天使な小悪魔、パパロバ、パニクリぐらし☆、視界良好、サクラ町さいず、ごめんね、委員長!、できる女には秘密がある、アイムホームあかり、あさぎちゃんクライシス!、ヒーロー警報!。あと縁側ごはん。こう書くとゲストや短期集中連載に偏っている気がしないでもないなお気に入り。
- まんがタイムスペシャル 2009年11月号:表紙のポニテ・メガネ・ミニスカワンピのちるみさんが合わせ技すぎる。普段から買ってるから普通に買うけど、そうでなくても買ってたなこれは。あいどく!は先々月あたりから修羅場フラグかと思っていたが、かずやがこういうキャラだったのねー。恋愛ラボがスペシャルに載っているのはなんだか新鮮だ。リコの嘘バレ展開がくるのかと読み進めるのが辛かった。ゲストのミニパトっ!、作者がアイマス同人出している人という印象の成果、主人公の婦警さんが妙に小鳥さんに見える。コピーライターの父娘ものも良かったけど、これも面白そうだな。ブラコン大家のほうはもう連載だったはずだし、これからもいろんなところで読みたい人だ。ベツ×バラもたまきさんかわいいのう。単行本買おう。
- 4コマKINGS まんがぱれっと 2009年11月号:やさしい教師の躾け方。まさに最後のネタに集約される。エロい。春風いちばんっ、淡々とラストに向かっていくなぁ。その中で『埋められないミゾ』の3コマ目は辛かった。さらに来月はお休みか。続き早く読みたい。あんぐらはいつの間にかハーレム展開の極みぽかった。
- 週刊少年ジャンプ NO.43:
- わたしのお嬢様 (3) 変装紳士とお嬢様編 / 樹るう:
- GA芸術科アートデザインクラス (3) / きゆづきさとこ:
- 三者三葉 (7) / 荒井チェリー:
- にゃんこい! (4) / 藤原里:
- ヘッドフォン少女画報:
- メガミマガジンクリエイターズ vol.17:ちょうどとある飛空士への追憶を読んだ直後で森沢晴行絵の好きっぷりも上昇していたこともあり、表紙で買った。
- 電撃学園中等部 二〇〇九・夏:
- ハレノチヤリノチ / Harutomo:
- 東方project 4コマスペカ劇場6 / 夜鳴きスズメ友の会:
- まんがタイムきららMAX 2009年11月号:まだ全部読んでいなくて今手元にないけど、あいかわらず鈴城芹先生のタイトル小ネタがうますぎる。女同士の子作りネタで「iPS細胞」とか流行りすたりが早そうなネタまで。ひろなex.は単行本広告ページかと思っていたけど、1ページだけの掲載だったのかアレ。もう一度確認しないと。僕の生徒はヴァンパイア、カミラが予想外に積極的な行動で可愛すぎる件。来月が楽しみだ。魔法少女皇れおん(仮)は単行本1巻完結で次最終回か。今月最終回のそして僕らは家族になるとまん研はどちらも好きだったので、これも残念。しかしまん研は最終回で「最終回についてあるあるなネタを語る」というネタに日常の一幕っぽい終わりというある意味自己言及的な展開でとても良かった。
- まんがくらぶオリジナル 2009年11月号:田川ちょこのMなOL主人公のももかすいっち、ゲストのときも良かったけど、連載も同じノリで面白かった。表紙カットも本編も絵柄は可愛いし、ひかるに並んでこれも単行本出るまで続いて欲しい。店長の憂鬱は、最後のネタの後で店長がアユカワにどんな顔されるのかが気になる。
- ぎんぎつね (1) / 落合さより:最後の書き下ろしおまけ制作裏話で、「獣人じゃなかったら通さなかった」とあるけど、これは確かに獣人のほうが作品の雰囲気にあっていると思う。はやブレとこれがあるならウルジャン買おうかなぁ。
- シグルイ (13) / 山口貴由:
- サバイバル [火山噴火] / さいとう・たかを:人と犬とでカラスに襲われている絵があったが、どちらも軟らかい目が突っつかれ、眼窩が真っ黒になっている描写がなんだかなるほどと思った。
- 週刊少年サンデー NO.42:
- まんがライフ 2009年11月号:今度の付録は25周年記念。何人か、自分自身の銀婚式ネタをもってきたのがかぶっていて笑った。オタリーマンはなんでここに載っているのか不思議だ。捨てられる彼女の思い出の品がある時点で一部のオタには反感もたれたりして俺とか。
- まんがタイムファミリー 2009年11月号:教師諸君!は連載か。ゲスト2回とも好きだったので嬉しい。水谷フーカのうのはな3姉妹は、最後のネタを考えるとこのままどんどん話が続いていって欲しいところ。連載ならないかなぁ。乙姫各駅散歩はまさかまた新作が読めるとは思っていなかったので嬉しい。このページは切り抜き保存だな。Smileすいーつ、2本立てで姉妹の父親が登場したけど飯田君そっくりw というところに和んだ。
- まんがライフオリジナル 2009年10月号:矢直ちなみのふたごもんじゃが連載開始で嬉しい。しかし若い?先生のほうのイラつかせ具合は異常。担任の先生はあんなに良い先生なのにー。
- 週刊少年ジャンプ NO.42:スケットダンスは最後のほうにカラーを持ってきていて、なかなか凝っているなぁという印象。MUDDYの作者が、以前に読みきりだか赤マルジャンプだかで掲載した保健室の死神で連載になったのは、好きな漫画家なので嬉しい。
- エンマ (4) / ののやまさき:
- 友達100人できるかな (1) / とよ田みのる:以前に連載していたピンボール?漫画は一度チラッと読んだきりだったのだけど、絵柄は妙に印象に残っていた。その後まにまにやおおふり目当てで立ち読みしたアフタヌーンで読んだ「ごっこ遊び」の回が面白かったので単行本も買った。面白い。最後の設定ラフのところの作者コメントで「1回1人だと100人友達になるのに8年かかるじゃないか」というのに笑ってしまった。設定的には自分と5年くらいずれているけど、子供時代の普遍的なことなんかはまだまだあるあると思いながら読めたりもする。今後どういう展開になるのか楽しみな漫画。
- パラドクス・ブルー (2) / nini:そういえば1巻のラストが問題提示で終わっていたので、どういう答えなんだろうと思い出したころにちょうど2巻が出た。1巻は読者参加っぽくなっていて失敗したらそく地球滅亡!みたいな仕掛けが面白かったけど、それは抑え気味になっていた。1巻ほど謎解きに熱意がもてなくなったので続きを読むかちょっと迷っている。
- みんなのヒ・ミ・ツ (2) / 鯨晴久:第1巻の感じだと、早々に幼馴染の秘密=主人公への恋心がばれて終了かと思ったらそんなことなかった。今回は終わってみれば、新規に秘密を握られた状態の女の子が増えたりはしなかったけど、着実にハーレム拡大状態なのがすばらしいといえばすばらしい。第1巻だとストーリー展開の都合上、あっさり秘密を握られて便利に利用されただけに見えた部長も意外な性癖が発覚したり、第1巻で最初に秘密を握った沙紀のヒロインっぷりも良い良い。今回出てきた唯は、挿絵と合わせて予想以上の着痩せっぷりに驚いた。
- 嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん (8) 日常の価値は非凡 / 入間人間:読んでる途中。
- 表色89X系 ~GIRLS COLOR CHART~ (1) / 柴田燕ウ:GILRSなんとかってサブタイトルがついていたのを初めて知った。最初は絵柄が好きだけどまた美術学校ネタか~と若干食傷気味に思っていたせいか、単行本で読み直すと意外に覚えていない話もあって楽しめた。あときらら作家としてもぽよよんロックあたりからゲストイラストあるとか確かに珍しいなぁ。最後の裏話・ラフイラストを見ると、主人公は最初メガネの男性だったようだけど、葵が主人公になったのは正解だと思う。男自体は男子寮のほうでも結構バランスよく出ているし。
- ゲッサン 2009年10月号:マコトの王者は入れ替わりで必須であろう、逆の立場になることで自分の味方からの素直な評価を聞かされる展開とかあって好みだ。楽神王はようやく弟側の話が出てきた。やっぱり弟は敵国にいるのね。このまま兄弟対決まで話を積み重ねていくのだろうけど、楽しみだ。とある飛空士への追憶は、ちょっと絵柄が淡白すぎるかな。背景がないというか。キャラクター絵は好きなんだけど、ちょっと物足りない。